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【ビッチ度 見分け心理テクニック】これでビッチか清純かが丸分かり!!

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・Hな女性と“肉体だけの関係“になりたい。
・清楚で純潔な女性と“誠実な恋愛”をしたい。

……出会い系サイト/アプリを利用する目的は、人それぞれであるため、ときとして出会った女性との関係性に嫉妬や葛藤を抱かざるをえない出来事が起きることもあります。

 

出会い系ツールを利用するのであれば、どうせなら自分の目的に合致した女性を見つけたいですよね。

“肉体だけの関係”を欲するのであれば、同じくヤリたがっている発情期の女性
“誠実な恋愛”をしたいのであれば、将来的に結婚を考えている落ち着いた女性

――そこで此度は、出会い系ツールにて、それぞれの目的に沿った女性を見定めるのに最適な『女性のビッチ度 見分け心理テクニック』をご紹介します。

 

≪ビッチ度 見分けテクニック≫

【ポイント①】  “好き/嫌い”主張が強い女性

――会話のなかで、何かの話題になったとき、自分の好き/嫌いの主張をハッキリと言って、その感情に共感を求めてくる女性は、比較的にビッチの傾向が強いです。

 

[主な特徴]

「わたし、◯◯って映画が大好き!! だって、ものすごく感動するんだもん! ねぇ、一回見てみなよ、絶対に泣いちゃうから(笑)」というようなメッセージを送ってくる。

・相手の(好き/嫌い)主張に反する意見を述べると、あからさまに不機嫌になったり、ときには怒りだしたりなどする。

論理よりも自分の感情を優先するが、他人においては感情よりも論理を押し付ける。

 

[心理的な理由]

“好き/嫌いの主張が強い”という行為は、主に『自尊心が強い』ことを表した行動。

『自尊心が強い』女性は、だいたいの場合においてコンプレックスを抱えており、そのコンプレックスによる精神的な不安定さを安定させるため、何かを過剰に賞賛したり、強く批判したりなどの行動を起こして、他人に(共感を求めようとする行動)を起こします。

他人との共感を実感するのにもっとも手っ取り早い方法が、男女間においてはSEXであるため、タイミングとメッセージの返答さえ間違えなければ、簡単にヤラせてくれるのが特徴です。

 

【ポイント②】  “主導権”を握らない女性

――メールにせよ、電話にせよ、デートの日程にせよ、何事においてもほとんどの場合において“主導権”を握らず、いつも受け身がちで男性のいいなりになる女性はビッチの可能性が強いです。

 

[主な特徴]

・出会い系サイトのメッセージにて、特に話題を出したり、変えようとしたりなどすることもなく、ただただ淡々とした『相槌(返答)メッセージ』が返ってくる。

・メッセージを送れば必ず返ってくるもの、メッセージを送らないでいると向こうからメッセージがくることはなく、恋愛の駆け引きがまったく通用しない

・電話をするようになっても、向こうから電話がかかってくることは一度もない

 

[心理的な理由]

“主導権を握ろうとしない”という行為は、相手に対して『独占欲』がなく、自分もまた束縛を嫌う女性に多い心理行動。

言うなれば、清楚系ビッチな女性で、一見おとなしそうなフリをしていますが、頼まれれば誰にでも股を開いてSEXしてしまう性格をしていますので、誠実な恋愛の相手としてはそぐわない女性です。

 

【ポイント③】  “もったいない症”の女性

――生活全般において、なにかと「もったいない」と考え、過去の思い出の品や不要な物品まで溜め込んでしまう『掃除が苦手な女性』は、ビッチ率がかなり高いです。

 

[主な特徴]

「思い出の品ってどうする?」とメッセージや通話などにて聞いたとき、「なんとなく残してしまっておく」と答える。

・デートのとき、映画館のチケットや飲食代のレシートなどを捨てようとはせず、財布に溜め込んでいる

・部屋のなかはわりと綺麗なのにもかかわらず、ぬいぐるみが沢山置いてあったり、スマホのメールボックスが掃除されておらずいっぱい溜まっていたりなどする。

 

[心理的な理由]

“もったいない症”で溜め込み癖のある女性は、一度きりの物事やイベント、思い入れのある物などをすべて自分の手で掴み取っておきたい、と思考する傾向があります。

そのため、たとえ相手がタイプの男性ではなくても、目の前に『SEXのチャンス』が訪れたとき、人生のなかでできる限りいろいろなカタチの男性の下半身を経験しておきたい、と考えて、そのチャンスを拒もうとはしません。

一度目はすぐにヤラせてくれるものの、あまり好みじゃない男性の場合は、2度目以降、あからさまに態度が冷たくなってヤラせてくれなくなるのが特徴的です。

 

【ポイント④】  “責任逃れ”しようとする女性(押しに弱い)

――他人との対人関係において、相手に『最終的な決定権』を委ね、問題や不満が生じたとき、自分が決断したわけじゃないという被害者の顔をしたり、相手が悪いと他罰的な態度をとったりなどする女性は、おおよそビッチ率が高いです。

 

[主な特徴]

・二者択一(◯◯と△△はどっちがいいかな?/やった方がいいかな、それともやらない方がいいかな? など)を迫り、最終的な責任を相手に決断させる

・生じた問題についてその原因を尋ねると、必ず第一声は「◯◯が悪い(良くなかった)」と弁明し、自分に落ち度は何もなかったという態度をする。

・精神面が軟弱的であり、強くお願いをされたり、必要だと求めたりすると、簡単に許容してしまう。

 

[心理的な理由]

自分以外の何かに“責任を押し付ける”女性は、『他人に嫌われたくない/見下されたくない八方美人』的な性質を備えています。

浮気をしても「迫ってきた××が悪い」「わたしを寂しくさせた◇◇が悪い」と相手の責任を所在をしつこく求めて、自分が悪いとみずからを省みることはしません。

そんな女性は、こっちが積極的にアプローチすれば、たとえ彼氏がいようと簡単に股を開いてくれる傾向があります。

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